5月24日、コットン紙という領域


アナログ画材を追加で購入っ!φ(◔౪◔` )
原画展示会に参加するので、その紙を改めて画材屋さんで見てきました
ここのところ、画材屋さんに行ってもコピックだったりペンだったり
筆側の消耗品の購入が多かったですからね
紙側は、色紙か原稿用紙か…みたいな感じでしたので
水彩紙はほんとにめちゃんこ久しぶりに見てまわってきました

…水彩紙、未知の領域すぎない?
と、種類多すぎでは???

あれ?最後に水彩イラスト描いたの何年前だっけ?
ブロックタイプっていう水を含んでも
たわみにくい処理がしてあるのを少し持っているくらいで…

ともあれ
店頭で書いてあるメモとか見ながら今回の写真にある紙を買ってきました
この写真の中の右上に黒地にピンク表紙の水彩紙があるのですが

値段見てなかったです…

レジで「なにかの間違い…?」とか思っていたのは内緒
説明は見てたんですけど、値段見てなかったですね
水彩紙の値段の振れ幅こんなにあったのかって感じです

右上のピンクのは「アルシュ」という水彩紙です
約5世紀も続く伝統を守るコットン100%の最高級水彩紙です
A4より少し大きいくらいのサイズですが、12枚で約6000円します(
ちょっと今回使うか迷います(ぇ

ただ
改めてアナログで絵を描く枚数を増やそうとも思っていましたので
良い機会なのかも…知れません!(◔౪◔` )

それはそうと
STAEDTLER社のWOPEXって言う鉛筆、生産完了してまんせか!?!?!
黒鉛が手に着きにくい唯一の鉛筆で愛用していたのですが
手持ちの在庫で最後になりそう…
2010年に発売してるので、かれこれ15年くらい愛用して…15年!?
や、それは良いとして
これは困りました
アナログで何かとラフだったりネームだったり
この鉛筆を使って描くことがまだまだある私としては死活問題です

と思っていたら、ありました(ㆁᴗㆁ✿)

\近々買ってきます!/
=͟͟͞͞(╯=͟͟͞͞⊙ =͟͟͞͞⊱ =͟͟͞͞⊙╰=͟͟͞͞ )